2006・08
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2006/08/29 (Tue) 夢人島fes2006
行って来ましたぁ~。

アーティストの人もスタッフの人もバイトの人も店出してた人もバスの運ちゃんもお客の人も、このフェスに参加した全ての人。


ありがと~!




ありがとぉーーーーーーーーー!!v(≧∇≦)v


ぶっちゃけミスチル目当てだったわけですが、他のライヴもそしてその他もろもろちゃっかりいや・・・がっつり楽しんで来ました♪


とりあえず!


『超』印象に残った事を書いていこうと思います。


メインのライヴでそれぞれのアーティスト登場前に桑田さんが考えた(と思われる)紹介ナレーションみたいなのがあったんですが(VTR付きで)それがめちゃめちゃ面白かったんでその僕的TOP3を発表したいと思います。


まずは第3位。

「あるところに天使と悪魔がおりました」

とはじまり(全部は憶えてないんで憶えてる範囲で書いていきます)ちょっと真面目な内容から、

「天使と悪魔はめでたく結婚しました、そして生まれて子供達はいたずら好きにして????(忘)!」



『敬称あるガキ共』




みすた~ちるどれ~ん~♪


まさにピッタリな感じですね、ウマイ♪



続いて第2位!


Gは「ガッツ」のG!



Lは????(忘)のL!



Aは「アート」のA



そして・・・




Yは「いぇーーーー」のY




ぐ、れ~い!





いや、絶対嘘やん(汗)。

超笑いました、忘れてるけどw




そしてそして第一位。

これは憶えてますよw


「かあさん元気ですか?まさじです。」

母に当てた手紙チックなはじまり。

なぜかこの人だけネタ全開ですw

「その男、美貌につき・・・」


「その男、意外と粗末ないちもつにつき・・・」






『あそこがちぃ兄ちゃん』




ふくやままさじ~w



ウマイ!コレはウマ過ぎる!

会場が笑いに包まれる場面は何度もあったんですが、これは1、2を争うウケ具合でしたね。

思わず「あそこがちぃ兄ちゃ~ん!」て叫びましたからw

このフェスのDVDが出るんなら是非!是非!この紹介部分も入れて欲しいですね。





次回は佐世保バーガーについて熱く語ろうと思います。
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2006/08/27 (Sun) to U!!
アンコールの曲はto U。

が、ステージ上に現れたアーティストの皆さんにちょおおっとした変化が。



桜井「24時間テレビじゃないですよ~(笑)」


そうHYもスキマスイッチもBENNIE KもGAKU-MCもASKAもそして小田和正までもap bankfesのTシャツを着て登場。


マジで24時間テレビのような光景w


みんなで歌ってるしね。


これでめっちゃ興奮したりじぃ~んとしたりしたライブも終わりです。


あ~、でもこうやって文にしても僕があの時感じた感動とか喜びとか、もう終わりそうなときのちょっと切ない感じとか本当に来てよかったなぁ~ってゆう気持ちは全然表現できてないのがちょっとつらい(汗)。

僕の文章力のなさもあるし、なにより・・・



書くの遅すぎ_| ̄|○


まあそんな感じですがここまで読んでくれた方、ありがとうございます♪

次は自分で読み返してそのときの気持ちが蘇ってくるようなもんを書きたいですね。


以上夢人島fesに行くけど寝れなくて寝カフェに来てた滝でしたぁ~。

2006/08/21 (Mon) 僕の目の前の人の笑い顔を作ってゆく
え~っといろいろ書く事はあると思います。

箒星や終わりなき旅はもちろん、つま恋の芝生をイメージしてつくったほころびも実際そこに立って聴くと違って聴こえたし、signの合唱とかたまんなかったし・・・


まあそれでも一番ふれなきゃいけないのは、



彩り



これでしょう!!


なんてことのない作業が
回り回り回り回って
今 僕の目の前の人の
笑い顔を作ってゆく
そんな確かな生き甲斐が
日常に彩りを加える
モノクロの僕の毎日に頬が染まる
暖かなピンク
増やしていく
綺麗な彩り


時間が経ってしまって櫻井さんの言葉としてちゃんと覚えていないのが悔しいですが、



ミスターチルドレンとしてこれからどんなふうなテーマ音楽を発信していくか?

そんな事を話し合ってるときいろいろな世界的な問題、そうゆうことをテーマにしていこうじゃないか。そうゆう話になったけどそれは何か違うんじゃないかな?

そう思ったけどそのときは答えが出なくて、でも帰って寝て起きたら詩が出来てそこにつくメロディが出来て。

世界的な事とかそうゆうのも大事だと思うんですが、まずは自分の本当に身近な事。仕事であったり家庭であったりそこでするちょっとした工夫。

そのちょっとした工夫がめぐりめぐって大きな動きになったり、何か世の中に影響を与えるかもしれない。一人一人が何かを良くしていこう、そうゆうことが大事なんじゃないかな。



とゆうふうな感じだったと思います(自信ナシ)

曲はくるみとかに近い感じでした。

やわらか~いとゆうか、まあテーマ的にも。

曲はいっぱい作ってるそうなんでそのうちアルバムでも出すんじゃないかって勝手に期待していますw

その中にきっとこの曲も入ってるでしょう!



次回ラスト。

2006/08/13 (Sun) 生まれ来る子供たちのために、永遠の緑を
サプライズなゲストは・・・



小田和正!!

「ま~た出てきちゃいました(笑)」

みんなの期待が笑いに変わった瞬間でした。

櫻井さんと二人で『生まれ来る子供たちのために』を熱唱、日が暮れかけて少し会場が涼しくなってたぶんよりしんみりと聴けました。


「bank band最後の一曲はこの会場のような緑に囲まれた場所、そのすばらしい自然を守っていきたい。この緑が永遠に続くようにとゆう気持ちを込めて歌います!」

マイラバの『ever green』

まさにぴったりの曲です。

この後しばし休憩の後お待ちかねのミスチル登場~♪

先に曲だけ・・・


HERO
NOT FOUND
ほころび
彩り(未発表曲)
終わりなき旅

ストレンジカメレオン(ピロウズ)
箒星
sign


つづく♪

2006/08/09 (Wed) 伝えたいことがあるんだ
そこらへんのオッサンと見間違うかのような地味な格好で登場した小田和正。

ラブストーリーは突然に。

いきなり超名曲。

しかも・・・

ステージの裾から裾までダッシュする小田和正。

うそん。

おまけにステージを飛び降りて歌う(驚)。

これが59歳の動きなのか・・・

きっとみんながそう驚いたはず。


でも飛び降りたものの自分でステージに上がれずコテンとこけてしまったのは惜しい(笑)。

それにしても小田和正はすごい!

何がすごいって喋りがうまい!!

はっきり言って面白すぎです!

しかも散々笑わせておいて歌えば思わず聴き入ってしまうあの美声・・・

年長者らしく?みんなの心に響くようないい話もありました。

ズルイよ(爆)。

小田和正。いいですよ~。

ほんのちょっとだけ歌った『Tomorrow never knows』全部聴きたかったぁ~(残念)。

伝えたいことがあるんだ
愛を止めないで
言葉に出来ない

GAKU-MC

櫻井和寿と二人で『手を出すな!』とゆうシングルを出したラッパー。

ぶっちゃけほとんど興味ナシ!!


だったんだけどぉ~・・・

自称ラッパー界の宴会部長GAKU-MCに乗せられて会場は大盛り上がり。

ついでに僕も大盛り上がり(汗)。

素直に楽しんでしまいました♪

ま、こうゆうのもアリでしょう(笑)。


「すごい先輩です、すげえぞ~もってかれるぞ~」

この紹介で現れたのはASKA。CHAGE & ASKAのASKAです。

あらためて豪華だなぁ~と実感。

が、

ピンだと知ってる曲がない(汗)。

それでも強烈にメッセージ性を前面に出たステージでした。

特に最後の『同じ時代を』って曲は自身で「ちょっとなんだか告白するみたいで恥ずかしいんだけど、本気で伝えたい事があるんで聴いてください」とまで言ってから歌い始めました。

この時だけじゃないけれどやっぱりこのフェスは特別なんだって事を感じました。


これで予定されてるゲストのステージは全て終了。

が、が、が、が!

「bank bandで最後一曲やる前にサプライズです!もう一方飛び入りでやってもらいます!」

いったい誰~(期待)



つづく。


2006/08/04 (Fri) みんな元気ですかぁー?
僕の左前にはエビちゃん似の若くてかわいい娘がいたんですが・・・

その娘が跳びながら、手を叩く→後ろに手を広げる→手を叩く

といい感じでノッていたんですが・・・


後ろに出した手が・・・なんと!!



僕の股間にジャストコミニケイション!!


物凄い勢いで謝られましたが・・・

全然かまいません、むしろもっとして(爆)。

そんな感じで?激しい激しいBENNE Kの次はSalyu。


この娘は凄いきれいな声ですよね~、「透き通る」って表現がすごくしっくりくると思います。

ってか凄い童顔なんだと思うんだけどこの娘っていったい何歳なんだろう??


そして入れ替わって登場は一青窈 。

一言あいさつした後すぐに、ハナミズキを歌います。

競馬ファンでもそうじゃなくてもたまらない曲です、生で聴いちゃった~(嬉)。

僕もよくカラオケで歌いますw

その後はなんとなんと、このフェスのために作ったとゆう曲の披露です。

カンボジアで地雷で足を失った人、13歳で兵士になった少年、実際に自分でアフリカに行って考えた事を詩に書いたそうです。

「私に何が出来るのか、世界は何の為にあるのか、考えても答えは見付かりません。ひとつ・・・自分に嘘をつく事にしました。それは自分の為に世界があるんじゃなくて、世界の為に自分があるんです。」

じ~んと心に染みる曲、そして詩でした。


悩んでる嫌いなアイツ、落ち込んでる大切なあの人、困ってる見ず知らずのそこの人、ポイ捨てされてる空き缶やたばこ、汚れた海とか公園etc

今自分がいる場所で、目の前の場所で、人や自然やいろんな事に・・・その為に自分がいる。

そんな風に考えてたらちょっと胸が熱くなっちゃいました。


そんな感動のあとは興奮で!

一青窈とSalyuをコーラスに従えbank bandで・・・

佐野元春の「SOME DAY」サム!デイ!と拳を上げる!気持ちいい~♪


「みなさんお待ちかね超大物アーティストの登場です!」

の紹介にダッシュでステージに現れ

「みんな元気ですかぁー?(叫ぶ)」と登場したのは小田和正59歳。

格好が寝巻きみたいです(笑)。

そしてこの小田ちゃんがある意味この日一番のサプライズでした。



つづく。

プロフィール

滝(taki3456)

Author:滝(taki3456)
愛知の某大手自動車メーカーが牛耳る街に住んでます♪

好きなものは馬、ミスチル、スノボです。

たばこは吸いませんw

似顔絵は似顔絵イラストメーカーでつくりました。

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